2004年01月14日

乱れた睡眠、幼児の脳発達に悪影響?…5歳児調査

乱れた睡眠、幼児の脳発達に悪影響?…5歳児調査

寝起きの時間に1時間半以上のばらつきがあり、睡眠リズムが乱れていると思われたのは50人。そのうち38人(76%)は、保育者が「ボーッとして無気力」「自己主張が強く、通らないとパニック」「理由のない攻撃性を示す」――などとして、「気になる子」に挙げていた。また、三角形の模写では、18人(36%)が斜線などを上手に描くことができなかった。

脳の発達には一定の生活リズムが重要だということらしいです。大人でもリズムって大事ですからね、小さい子はなおさらなのかもしれません。ウチも気をつけなくちゃ。




2004年01月14日 23:12 Posted by shinya.