2004年04月02日

あいった~

転んだり、ものにぶつかったりして痛い時、息子は痛い箇所をおさえながらこう言います。「あいった~!」

いかにも痛そうな声で何度も言うのですが、本気で痛いときは「あいった~」なんて言わずに泣いてしまうので、本当に痛い合図ではないのが笑えます。そんな時はいい子いい子をしてあげたり「痛いの痛いの飛んでけ~」とやってあげると満足するようで、次の瞬間にはコロッと忘れて遊んでいます。ちょっとぶつけたくらいでも「あいった~」なので、どうやら大げさなところまでもダンナ譲りかもしれません。




2004年04月02日 18:14 Posted by kyoko.