asahi.com:子どもの食物アレルギー、学会が指針まとめる
食物アレルギーは、乳児が10%、3歳児が4~5%、学童期が2~3%の割合でいると推定されている。
残念ながら、今のところは長男次男ともこのパーセンテージの中に入ってしまい、何らかのアレルギーがあるようです。耐性ができると食べられるようにもなるとのことなので、早く何でも食べられるようになって欲しいものです。