2005年10月18日

パズルはお手のもの

長男はブロックやお絵描きといった手先を使って遊ぶのが好きで、それならばと2歳半前に初めてパズルを買ってあげました。12ピースくらいのものと20ピースくらいのものでしたが、最初のうちはジイジやバアバと一緒にやって、そのうち1人でもパズルを埋めることが出来るようになりました。出来るようになると何回かで全て丸暗記してしまって、あっという間に完成させてしまいます。長男の性に合っているのかパズルで遊び始めると黙々と完成させてはバラし、その繰り返しを飽きずにやります。

丸暗記しちゃってつまらないだろうからと、3歳前にバアバがアンパンマンのパズルを買ってくれました。レベルも上がって50ピースです。前のパズルは枠組みがあってはめていくタイプでしたが、これは枠組みがないタイプ。でもこちらのタイプの方が好きな絵のところから組み立てていくことが出来るので長男にはいいようです。対象年齢が3歳以上とあったのに、このパズルもあっという間に覚えてしまってスイスイはめていく長男。これも丸暗記してしまったらしく、「こんどはミッキーね」とバアバにおねだりしていました。




2005年10月18日 21:22 Posted by kyoko.