子連れ夫婦の育児ブログ 妊娠・出産・育児から子連れ旅行・子育てニュースなど諸々 |
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2006年02月01日ゆりかもめ豊洲駅3/27開業こうとう区報で見ましたが、いよいよ「ゆりかもめ豊洲駅」が3/27に開業するようです。車で通るたびに、着々とできあがっていく様子を見かけていたのですが、あともう少しでゆりかもめが豊洲まで来ます。 現在は有明駅までですが、有明テニスの森駅、市場前駅、新豊洲駅と来て終点が豊洲駅です。市場前駅ができたくらいですから、築地市場の移転計画も着々と進んでいるのでしょうか。合わせて、豊洲界隈では道路の整備も進められています。 2006年02月02日純米酒 抱腹絶倒
僕は辛いお酒が好きなので甘口の日本酒は苦手なのですが、この抱腹絶倒はワインのような味わいなのでおいしくいただいています。 2006年02月03日パンは裏向き
パンは裏向きが基本のようです。 2006年02月04日お台場ラーメン国技館
食べたのは熊本の黒豚骨ラーメン「好来(ハオライ)」ですが、その他にもたくさんあって、東京の中華そば「いちや」、札幌の味噌ラーメン「初代一国堂」、旭川の醤油ラーメン「梅光軒」、福岡の豚骨ラーメン「満州屋が一番」、長野の信州白醤油ラーメン「烈士洵名」といった全国のラーメン屋さんが軒を並べていました。 威勢の良いかけ声を掛けられ、よりどりみどりのラーメン屋ばかりで選ぶのに困ってしまいそうですが、贅沢な悩みになりそうです。 2006年02月05日シンフォニー東京湾ランチクルーズ
イタリアンランチにしたのですが、お子様ランチよりも大人と一緒の食べ物が好きな長男にも、小学生料金で大人同様の料理にしてもらいました。すると、テーブルセットも大人とまったく同じで、左右にナイフやフォークが並んでいて長男は大満足。3歳の長男にはいかにも不釣り合いな雰囲気でしたが、何とかかんとかフォークを使って食べていました。 途中、船から見えるレインボーブリッジ、ディズニーランド、飛行機、東京タワー、富士山に歓声をあげながらも、約2時間のランチクルーズをのんびりと食事をしながら楽しんできました。 2006年02月06日まんま次男の「あー」「ぶー」等の喃語もレパートリーが増え、いつの頃からか「まんま」と言えるようになっていました。最初は単に「まんまんまん…」と発音していただけでしたが、ご飯の度に「ご飯だよ~まんまだよ~」等と言っていたら、ご飯が「まんま」だと理解したようです。 「お腹空いた?」「ご飯食べる?」等の問いかけに「まんま」とか「まんまんまん…」と答えてくれるようになった次男。とうとう言葉でコミュニケーションが取れるようになったなぁと嬉しくなりました。 2006年02月07日アシックスSUKU2のファーストシューズ
ジイジとバアバから次男の誕生日プレゼントに何が欲しい?と聞かれていて、殆どが長男のお下がりが揃っているので欲しいものが思いつかなかったのですが、それではと次男のファーストシューズを買ってもらうことにしました。 選んだのはお気に入りのアシックスのSUKU2シリーズから発売されたファーストシューズ、プレステージ FIRST LEです。ジャストサイズの12.5cmにしようかと思いましたが、まだ寒くて厚ぼったい靴下をはくので13cmを買いました。暖かくなったら次男とたくさんお散歩したいです。 →[楽天] プレステージ FIRST LE 2006年02月08日我が家のニモ
長男も「ニモだ~!」と大喜び、「ニモのお父さんはどこ?」などと言ったり、毎日水槽に顔を近づけて熱心に観察をしていました。ところが、ちょっと前まで元気に泳いでいたニモが動かなくなり天国へ行ってしまいました。長男もさぞや悲しむものと思っていたのですが、残念そうにはしていたのですが、なんと「またかえばいいじゃん」と現代っ子丸出しでした。 死を理解するのは相当に時間がかかりそうです。 2006年02月09日パンパースのおしり拭き
先日ストックしてあったおしり拭きが無くなったので、試供品で一箱丸ごともらったパンパースのふわふわシートというおしり拭きを出しました。ベビーオイル成分配合らしく、使ってみると拭くこちらの手がヌルついて使用感最悪。でも、もったいないので取りあえず一箱は使ってみることにしました。 使って2日目、次男のお尻の赤みが消えてきれいになっています。処方されたオムツかぶれ用の塗り薬でも良くならなかったのに、本当に驚きました。おしり拭きのベビーオイルの成分が肌に膜を作ってくれたせいでしょうか。相変わらずこちらの使用感は最悪ですが、次男には良かったようです。 普通のに比べて1パックあたりの値段は高いけど、1枚が分厚いので使う紙の数はいつものに比べて圧倒的に少なくて済むし、何よりも次男のオムツかぶれが改善したので、ウンチの回数が減るまでしばらくはパンパースを使おうと思い、詰替用をまとめ買いしました。 →[楽天] パンパースふわふわシート 本体 2006年02月10日産後腰痛今年に入ってから持病の腰痛があまり良くありません。ぎっくり腰まではいかないものの、腰がつった感じが取れなくて困っています。日に日に重くなる次男の抱っこが原因でしょうか。そして今週はとうとう動けなくなってしまいました。動けたとしても歩いて移動するのがやっと。そんな状態で月曜から水曜まで日中は母子3人で過ごしましたが、これは本当に辛かったです。 昨日からバアバがヘルプに来てくれることになり、やっと病院に行くことが出来ました。激しい腰痛だけでなく、太もものしびれまで起きていて「ひどいですね、座骨神経痛になってる」と言われてしまいました。ここまでひどくしてしまったのはもちろん自分の責任ですが、子供を連れて行くことも出来ず、預けられもせず、どうしようもない状態だったのです。 産後腰痛だと高をくくっていましたが、母親が元気じゃないと家庭が成り立たないと改めて実感しました。若い時に患った椎間板ヘルニアをちゃんと治療せず、今までカイロプラクティックやマッサージでごまかしごまかしやってきましたが、家族のためにも根本的にちゃんと治さないといけないなと思います。 2006年02月11日あなご専門店 日本橋玉ゐ
あなごといえば、鰻の格下。 などと思っていたですが、「旨いあなごを食べていなかっただけ」ということを、思い知らされました。ここのあなごはすごく美味しかったです。 すべて天然物で、江戸前や仙台港に水揚げされた常陸産など、その時期一番のあなごをチョイスしてくれているそうです。 2006年02月12日1人でお泊まりは余裕昨日から長男が三鷹の実家に1人でお泊まりに行っています。長男は実家が大好きで、つい先日も1人でお泊まりに行ったばかりだというのに、法事で集まった帰りに「バアバのところに、お泊まりにいきたい」と自ら志願。チャイルドシートを実家の車に移してそのまま「ばいば~い!」と行ってしまいました。 長男は以前から親と離れていても全く大丈夫な子供で、早くも親離れしているんじゃないかという気さえします。日中はもちろん、寝る時さえも少しもホームシックにならないようですし、挙げ句の果てに迎えに行っても「いやだ!かえらない!」とごねる始末。余程ジイジやバアバ達が長男を楽しませてくれているんだなと思います。私としては親にベッタリというのも困りますが、こんなにあっさりされると少し寂しくもあり…。でも、次男に父ちゃん母ちゃんを独り占めさせてあげられる時間が作れるのは良いことかもしれません。 明日、次男と一緒に長男を迎えに行きますが、また帰るのを拒否されそうな予感です。 2006年02月13日1歳児健診に行ってきました今日は次男のアレルギー等を調べてもらいたかったので1歳児健診を受けてきました。任意健診なので3000円の実費がかかります。 一通りお決まりの身長・体重・胸囲・頭囲の測定や先生の診察をしてもらって、平均より上の成長に「順調ですね」と言われました。それから、アレルギーの検査と血液型の検査をお願いしました。アレルギーは検査項目が新たにハウスダストや魚・肉など増えて12項目。項目が多いのに加え、血液型の検査分もあるのでたっぷりと血を抜かれた次男。もちろん大泣きでした。 前検査で引っかかっていたミルクと、念のため控えていた卵のアレルギーが出ないことを祈りながら検査結果を待ちたいと思います。 2006年02月14日バレンタインにアンパンマンのホットケーキ
以前買ったアンパンマンのフライパンでホットケーキを焼きます。チョコレートなど甘いものを食べ過ぎると体が痒くなるアトピー持ちの長男には、卵と牛乳のプレーン味。さらに、アレルギーのある次男には豆乳のみで作りました。思ったよりもきれいに焼けて、長男は「アンパンマンだ!」と大喜び。アンパンマンがまだ分からない次男もホットケーキにご満悦でした。 2006年02月15日亡国のイージス
奥さんと二人で見ましたが、かなりSFチックなローレライより入り込めました。原作を読んでいないとわからないというか不可解な部分がいくつかあるのですが、そこを気にしなければ楽しめる映画だと思います。 →[Amazon] 亡国のイージス 2006年02月16日世界遺産のグラスマーカー
キーホルダーのようにマスコットが付いていますが、色々ある中、私が一目で気に入ったのは「世界遺産シリーズ」のグラスマーカー。エッフェル塔、ピサの斜塔、自由の女神、ビッグベン、スフィンクス、タージマハルの6つです。世界遺産好きの私はあまりの可愛さに思わず衝動買いしてしまいました。でも同じく世界遺産好きのダンナも絶賛です。 このグラスマーカーを使うためにパーティーがしたくなりました。 2006年02月17日絵本の朗読
でもひらがなを読むことが楽しいようで、今日は絵本を丸々1冊朗読していました。一生懸命読む姿が何とも必死で可愛く、こちらも一生懸命聞いてあげました。読み終えると満足げな顔の長男。そのうち弟に絵本を読んであげるなんて光景も見られるのでしょうか。楽しみです。 2006年02月18日海ほたる
以前は葛西に住んでいたので千葉周りで木更津に行くことが多かったのですが、ここ門前仲町からだと距離的にもアクアライン経由で行った方が全然近いようです。首都高速に乗ってから30分強ほどで、海ほたるへ到着です。 子供達は初めて、僕ら親は2回目の海ほたるとなりました。海の上というだけあって風が強かったのですが、広々としたところだったのでぐるりと一周散歩をして楽しみました。 ちょうど、生き物の海ほたるを光らせる展示があったのでみんなで見学をしたり、早速お土産を買ったりとしてのんびりしてから、両側が海の快適な高速道路を木更津に向けて走りました。 花ほたるで菜の花摘み
案内のおじさんが畑まで案内してくれて、菜の花の摘み方を説明してくれました。背が高くて花が青くて開いていないのを選んで根本からハサミを入れるそうです。茎の太いところを「かじってごらん」と差し出され、かじってみると「甘い!」生のままでも柔らかくてものすごく甘みがあって美味しい菜の花でした。ダンナもかじってみて「甘いな~」と言っていると、「ぼくも!」と長男。生の菜の花をかじって「おいしい」とモグモグしていました。3才にして生の菜の花を美味しいと思えるその舌に脱帽してしまいました。
袋にいっぱい菜の花を摘んで、さあ帰ろうかと畑を出ると、すっかり泥んこになった長男が出来上がっていました。ズボンも靴も泥だらけ。転んだため、コートにも泥が飛んでいて最悪な状況。車まで戻って洋服を着替えさせ、泥だらけの靴をきれいにするのに菜の花を摘んでいた時間以上かかってしまいました。長男は心ゆくまで楽しんだようなので良かったのですが、こんなことなら長靴を持参すれば良かったと反省しました。 花ほたるはヒマワリやコスモスなど、その季節によって一面の花畑を見ることが出来るようです。また家族でぜひ来たい所だなと思いました。 →花ほたる アクアわくわく市場
おもちゃコーナーではそれほどおねだりをしない長男ですが、ここでは試食で出ている食べ物をおねだりしまくっていました。試食してみると美味しい物が多く、海苔、海苔のおやつ、らっきょうなどを自宅のお土産に買って帰りました。 やっぱり地元の市場はいいですね。 龍宮城スパ ホテル三日月
さて、大きな門構えのある立派な駐車場のゲートをくぐり抜けて入り口へ向かうと、なんだかたいそう大きな銅像がたくさん出迎えてくれました。馬、ライオン、鶴、亀、キリン、色々とありました。館内にもいたるところに大きな銅像があったので後半は見慣れてしまいましたが、すごく懐かしいような違和感のような微妙なものを感じました。 もっと古ぼけたところを想像して行ったのですが、建物は外も中もきれいでしたし、きちんと清掃も行き届いているようで、さすがメジャーなスパリゾートという印象です。早速、長男と2人でお風呂に入って菜の花摘みの汚れを落とし、館内着のムームーに着替えると、長男も温泉リゾート気分ではしゃいでいました。 ちょっと遅めのお昼をとってから、プールと水着で入れる温泉に行きました。長男にプールで水に慣れてもらいたいと思っていたのですが、だいぶ前に一緒にプールへ行った時よりも足のつかないプールを怖がっているようで、色々と試してみたものの僕にしがみつくような仕草が多くありました。逆にまだ何も怖くない次男は、浮き輪に浮かんで大はしゃぎと対照的でした。 プールでは本調子の出なかった長男ですが、寒さを我慢して外へ出てみるとあったかい温泉やお風呂が各種あったので、CMソング通りにゆったりたっぷりのんびりしていました。長男も次男も何度も屋外の滑り台を滑り降りたりしてプールを楽しんだ後、水着を脱いで露天風呂や内湯につかって温泉も満喫しました。 大きな広間でのんびり休憩したり、暖かい石の上でリラックスしたりといったスペースも充実していて、丸一日遊べるところです。今回は日帰りでしたが、もっとのんびりできる宿泊も楽しそうです。 2006年02月19日兄弟2人で遊ぶ
長男が使っていたプーさんの手押し車に、次男がまたがることができるようになり、それを長男が押すという様子もよく見られるようになりました。たまに足がひっかかったり、こけたりして次男の泣き声が聞こえることもありますが、長男も家にいい遊び相手ができたことを喜んでいるのではないでしょうか。 この後、どこまで激しい遊びに発展するのか、わかりませんが子供達同志で遊んでいるのを見るのも、成長ぶりがうかがえて楽しいものです。 2006年02月20日菜の花
生のままでも柔らかかったので、湯通しは1分くらい。あとはだし汁に浸して味をしみこませます。味見の段階で笑みがこぼれてしまうほど美味しく出来上がりました。しかも、2日目の今日の方が味がなじんで美味しくなっています。 ダンナも長男ももちろん喜んで食べてくれ、長男は「また菜の花とりにいこうね」と言っています。自分達で採ったものを美味しく食べる、長男の食育にも少しはなったでしょうか。 2006年02月21日アレルギー検査結果1歳児健診の時にやってもらったアレルギー検査の結果を聞きに行ってきました。 検査した12項目のうち、何と卵が陽性、ミルクも疑陽性と出てしまいました。卵は前回の検査で出なかったので、1歳まで控えていたら解禁出来るのではないかと期待していたのですが、もうしばらく卵は食べられないようです。ミルクもまた出てしまったので引き続き控えなければいけないようですが、こちらは疑陽性のため、今ひどい湿疹が治ったらパッチテストで様子を見ようということになりました。 せっかく離乳完了期で加工品なんかも使えるようになったというのに、卵とミルクを排除しなければならないので使える加工品も限られています。また次男のメニューに試行錯誤しなければならないなぁとガッカリしてしまいました。 家族みんな同じものを食べられるようになる頃にはぜひ卵もミルクも解禁になって欲しいです。 2006年02月22日ホテルミラコスタのシルクロードガーデン
のんびりと美味しいご飯が食べたいね、ということで検討したところ、子連れでも行けるディズニーリゾートのレストランが候補になったのです。中華料理のシルクロードガーデンを予約したのですが、ここはコース料理を注文すると、隣のレストラン「オチェーアノ」のテラスから、昼はポルト・パラディーゾ・ウォーターカーニバル、夜はブラヴィッシーモ!のショーが見られます。今回は夜の予約でしたので、ブラヴィッシーモ!を、待ち時間なく見ることができました。コース料理の最中だったのですが、ショーの時間に合わせて料理をストップしてくれます。 シルクロードガーデンの中華料理は、さすがにホテルのレストランというだけあって、良い味とサービスでした。ちゃんとしたレストランに小さな子を連れて行くのは気が引けるので、ディズニーリゾートにはいつもお世話になっています。 2006年02月23日スイミングスクールに拒絶反応この1ヶ月くらい、長男をスイミングスクールに連れて行くと入り口で号泣されるようになりました。ひどいと最後まで泣きながらレッスンを受けています。でも終わってロッカーで着替える時にはケロッと「楽しかった」と言う長男。「何で泣いちゃうの?」「何が嫌なの?」と聞いても「わからない」と答えるばかりで、何が泣く原因なのかが分からなくて困り果てていました。習いたての頃は泣くどころか楽しくて楽しくて毎週楽しみにしていたというのに…。コーチに聞いても「泣くばかりで何が嫌か言わないから分からないんです」と困惑気味に答えられてしまう始末です。 ただ泣くだけならそのうち慣れるだろうと強引に連れて行くのですが、更に困ったことに前回のレッスンは泣き過ぎて嘔吐してしまったそうです。今日は、家にいる時も「スイミングスクール頑張ろうね」と言うと「行くのいやだ」と泣き出し、嘔吐。もともとつかえると吐きやすい体質の長男ですが、吐物を見るとずいぶん前に食べた朝食が殆ど消化していない状態だったので、スイミングスクールの拒絶反応も精神的に来てしまっているかもしれません。 先日行った木更津の龍宮城スパで家族で多少は楽しい思いをしたので、今日はいくらか違うだろうと長男を励ましながら出かけましたが、レッスン修了後、またコーチに「今日も吐いてしまったんです」と言われてしまいました。 このまま少しお休みさせてもまた振り出しに戻るだけなので、再開しても号泣ということになりそうだし、私としては長男には頑張って通って欲しいところ。でも嘔吐してしまうとなるとスクールに迷惑をかけてしまうので、どうしたものかと悩み中です。 2006年02月24日塩らっきょう
味見をしてとても美味しかったので2袋買ってきましたが、1袋はもう無くなる勢い。ちなみに、渋好みの長男にも好評で「とうちゃん、ちょうだい」と毎日のようにねだっています。 2006年02月25日ナルニア国物語ナルニア国物語の先行上映を見てきました。 ロードオブザリングのクリーチャーを手がけた会社やロケ地もニュージーランド、監督もニュージーランドの出身、おまけに原作はどちらとも世界的な有名なイギリスのファンタジー小説と、共通点が数多くあります。ファンタジー好きとしては、見に行かなければならない映画でした。 実はディズニー映画というのが意外でしたが、四人兄弟が主人公になっていたりなど、ロードオブザリングよりは子供達にも見やすい映画に仕上がっているかもしれません。ファンタジーの世界のクリーチャーが、目の前で動いているのを見ていられる映画は、やっぱり楽しいです。 第七章まである小説すべてを、早く映画で見たいです。 →[Amazon] ナルニア国物語 DVD 第1章 ライオンと魔女 2006年02月26日車のナンバープレートを読み上げ
それは、自動車のナンバープレートについている、ひらがなを読み上げることです。指を差しながら「ら」「ゆ」「ま」などと、元気よく声を出していましたが、駐車場でも色々と楽しみ方があるものだと、関心してしまいました。 2006年02月27日のりまる君チップス
知らなかったのですが、王様のブランチでも紹介されたそうです。私はアクアわくわく市場で購入しましたが、モノレールの千葉駅とかでも買えるとか。はまってしまいそう。 12人の優しい日本人
日本に陪審員制度があったらという仮定のもと、12人の陪審員が1つの裁判について有罪か無罪か議論を重ねていくストーリー。難しい題材で、しかもシーンが審議を重ねる会議室のみというシンプルさなのですが、所々プッと吹き出してしまうような面白さがあるコメディ映画でした。台詞回しがいいというか、テンポの良さにすぐに引き込まれてしまいました。 想像以上に面白かったので、舞台版を見逃したのは惜しかったなぁと思いました。再演があったらぜひ観たいです。 →[Amazon] 12人の優しい日本人 DVD 2006年02月28日がごめ昆布納豆
がごめ昆布とは北海道南部で採れる昆布で、ものすごくネバネバした昆布です。表面がぶつぶつしていて見た目が悪かったせいか以前は人気が無かった昆布のようですが、健康志向のおかげで今はとても注目されている昆布です。 このがごめ昆布納豆は、ネバネバの王様の納豆のたれの中に、がごめ昆布が入っている商品です。ネバネバ納豆とネバネバがごめ昆布が合わさって、さらにネバネバです。僕と奥さんと長男がお気に入りなので、冷凍庫の中にがごめ昆布納豆を貯蔵してあります。 オクラと納豆などネバネバ系を混ぜて食べるのが好きな人には、きっとこれも美味しくいただけるのではないでしょうか。ちなみに、値段も普通の納豆と同じくらいです。 |
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